娘が入院してました

2018年4月18日

娘が3月末から2週間ほど入院しており、夫婦でバタバタしていました。
こんにちは、うどんです。
いきなり耳の下が腫れてびっくりして病院に連れて行ったら、リンパ節炎だということで都立成育医療研究センターに入院することになりました。

付き添いはしてもしなくてもOK、完全看護なので不要と最初に説明を受けたのですが、付き添い入院することにしました。
理由は1歳にもなっておらず私の姿が見えないとギャン泣きする、後追い真っ盛りの娘が可哀想だったのと、往復2時間以上かけて毎日通院するのは嫌だったのと、私が娘から離れたくなかったので。
セックスレス改善を目指して日頃旦那さん優先と綴っている身としては、旦那さんを優先して付き添い入院をせず、家に帰り家事をしていつも通り旦那さんを会社に送り出して、帰ってきたらご飯用意してお風呂沸かして…というのが正解なのかもしれませんが。。



娘の病棟は外科の病棟のようで付添してる人はあまり多くありませんでした。
娘より小さいけれど付添無しの子も何人かいました。
そんな子達は夜はナースステーションに集められ、看護師さん達が食事や夜泣きの対応をしているようでした。
小さい子はナースステーション近くの部屋を割り振られているような印象を受けました。
ミルクなど貰いに行くとき近くて便利!って思いましたが、夜は結構音もするし泣き声も聞こえるし(しょうがないけど)慣れるまであまり寝れませんでした。

夜間付添がない子達にも、日中は誰かしら面会に来ているようでした。
洗濯物とかありますしね。
…って思うと、交代要員も家事要員も居ない私はやっぱり毎日通ってくるのは無理だぁ(+_+)
日中、看護師さんが遊んでくれるわけでもないしテレビ付けてくれるでもないし、私が来なければ娘は一日中泣きながら親指を吸い続けるでしょう…
それはやっぱりかわいそう(._.)

という訳で、成育医療研究センターにおける付き添い入院のレポを数回に分けて私の記録も兼ねてやる予定です。
久しぶりの更新がセックスレス関連じゃなくてすみません!
娘はすっかり元気になって、1歳の誕生日も自宅で迎えることができました!

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